iMacにXcodeインストールで開発環境構築のやり方!注意点はデータ容量

Macで開発するなら、Xcode。

ってことで、Xcodeのインストール手順をまとめました。

さらに実はXcodeインストールする時に注意する事が。

今回はXcodeのインストール手順と注意すべき点をまとめて解説していきます!

Xcodeのインストール手順

App storeを起動
「Xcode」で検索
サクッとインストールで完了

はい、これだけ。

めちゃくちゃ簡単にインストールできます。

Windowsだと環境変数の設定とか、セキュリティでのファイルアクセス権限とか設定項目がもりだくさんですが、Macだとめちゃくちゃ簡単。

ただ、実は気にしないといけない注意点が。。。

Xcodeインストールの注意点!bookユーザーは要注意

mac book、mac book airなど使っているユーザーは特に注意。

それは、

Xcodeはめちゃくちゃ容量が必要ってこと!

インストールしたばかりのXcodeの容量を見てみると。。。

なんと驚きの約20GB!

さらにDeveloperコメントを見ているとアップデートの時は、アップデート分をすべてダウンロードする仕様。

つまり、最低でも2倍の容量が必要。

ここに開発したソースやら画像やらも入ってくるので、+10Gは見ておきたい。

となると、少なくとも容量として

Xcode本体20GB + アップデート容量20GB + 開発プロジェクト容量10GB

で、50GBはディスク容量が必要!

まじか、50GBって食い過ぎだろ。

mac bookやmac book airは最小構成だと128GB。

ここにXcodeを入れるとほとんど容量を使っちゃいます。

つまり。。。

XcodeインストールしたいならMac構成を大容量SSDにするか、外付けのSSDを買ってそこにインストールするべし!

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