写真37枚撮影してiMac開封の儀!27インチと21.5インチ&2019と2011の違いもまとめてみた

とうとう待ちに待ったiMac2019 27インチモデルが上海から届きました♪

実にiMacの買い替えはiMac 2011からの実に9年ぶりの買い替え。

しかもiMac2011は21.5インチでしたが、今回購入したiMac2019は27インチ!

その大きさの違いから、箱体デザインの変更までマルッとまとめました。

画像大量のiMac2019 27インチモデル開封の儀行くぞ〜!!!

iMac2019 27インチ開封の儀

ダンボール到着!すでにデカい(笑)

クロネコヤマトのお兄ちゃんが丁寧に運んでくれたiMac2019 27インチ。

すでに箱からデカい(笑)

この大きさを伝えたいので、エリエールの+waterティッシュ箱と並べてみた(笑)

縦も大きいけど、実は奥行きも結構あります。

ダンボールから出てきたのは美しい箱

さあ、ではダンボールを早速開けていきましょう!

ダンボールの上のシールをハサミで切ると、前にパコっと開きます。

出た〜!!!

iMac2019 27インチモデルですよ!

ダンボールの前面にはクッション材が付いています。

(正直微妙に臭い)

そのまま箱の上の取手を持って前に出します。

裏面もしっかりクッション材が入ってました。

前後しっかりクッション材に守られて、きれいに入っていましたね。

おっと、ここで大事な事を伝え忘れ。

写真ではわかりにくいですが、iMacの箱は台形。

下部分が広く、上部分が狭くなっています。

横から撮るとちょっとは分かるかな?

さて、ダンボールから出し切ったので、美しい箱デザインを堪能しましょう(笑)

まずは前面。

続いて背面。

うん、美しい(笑)

箱を十分楽しんだので、次はいよいよiMac本体を取り出します!

いよいよiMacが姿を現す!

iMacを取り出すのに、ハサミは不要。

箱の上部分にあるシールがあります。

緑色の矢印に沿ってシールをペリペリ〜っと剥がしていきます。

※やばい、超気持ちい。

ダンボールと同じように、前部分がパカっと開いて。。。

とうとう登場だっ!

四方を発泡スチロールで覆われて、画面はカバー付き。

なんだか戦艦みたい。

上から覗くと、キーボードとマウスが入った箱が。

箱の上部には文字が書かれていて。。。

拡大しましょう。

出ました!

Designed by Apple in California

キーボードとマウスが入っていますが、今回利用するのはMagic Mousのみ。

キーボードはREALFORCE for Macがあるから不要。

さて、続いてMac本体を出そうかな、という時に気付きました。

iMacが浮いている!!!

上部分の発泡スチロールを取って。。。

下部分にはコードが入っていました。

よいしょよいしょとiMacを持ち上げながら下の発泡スチロールごと前に出して、傾けバランス取りながら発泡スチロールを外す。

ぶっちゃけ下段の発泡スチロールがめちゃくちゃ外しにくいので、Appleと言えども改善の余地ありですね。

そして外すと出てくるiMac全貌!

白いカバーは背面でシールで止まっているので、ここもペリッと剥がして取る。

いよいよ出てきた!

が、この時点ではまだモニタ面にカバーシールが貼ってある状態。

しかし改めて見ても大きいですね。

アリエールのティッシュが小さく見えます。

カバー付いている今がチャンス!メモリの増設だっ!

画面カバーを剥がす前に、iMacのメモリ増設。

自分でやれば、Appleでお願いする半額程度でできますからね。

まずは布団を引いて画面を下にして置く。

スタンドの裏にある電源ケーブルをさす所の上、ここがメモリの刺す場所。

電源の上にあるボタンを押して「コンパートメントドア」を開けるんですが、このボタンがめちゃくちゃ硬い!

私は耳かきの逆側を使ってグイッと押し込み開けました。

結構力を入れてボタンを押すとパカッと下部分が開く。

このままコンパートメントドアを外せばOK。

メモリの両側にあるグレイのバーがあって、矢印が書いてある。

矢印の方に押して、手前に引けばメモリを挿す準備OKです。

さて、いざメモリ。

今回購入したのはiMacの純正メモリと同じDDR4-2666規格のメモリ。

この規格が違うメモリを挿してしまうと、メモリの最高パフォーマンスを出せなくなってしまうので要注意。

今回私が買ったのは安心のcrucial製。

メーカー名が良くわからないメモリは買わないよう注意すべし!

メモリの向きは、シール貼ってある方が手前。

メモリ下側のかけている場所が左寄りになるよう持つ。

そして〜、イン!

最後にグイッと入れてカチッとハマった感触があればOK。

これを二箇所に挿せば完了。

グレイのバーを戻して、コンパートメントドアを閉めればOK。

た・だ・し!

コンパートメントドアがめちゃくちゃ締めにくい。

ここもぜひAppleさんには改善してほしい点ですね。

iMac2011と並べてみた!

元々持っていたiMac2011と、24インチ4Kモニタの間は十分空いているのでここに入れる。

結果は。。。

で、デカい!

一回りどころか三回りも大きい!

これは凄い迫力。

これからセットアップが楽しみすぎて仕方ない(笑)

ちなみに、iMac2011モデルもiMac2019モデルも前からみたデザインは全く同じ。

ただ、薄さはかなり改善されている。

上がiMac2011で下がiMac2019。

もっとも薄い場所は1/5程度まで薄くなっている。

DVDドライブがなくなったので当然と言えば当然だが、かなりスッキリした印象。

さあ、次回はiMac2019のクリーンインストール!

いろいろ疑問もたくさんあるけど、楽しくやっていこう!

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